A社のジレンマ|17卒インターン

HOME > education > A社のジレンマ|17卒インターン

今回の中央会計インターンシップでは、
教育事業を中心に、介護事業、語学事業等も行っている国内企業をモデルに
業界研究・企業研究を行い、新規事業の提案を行って頂きました。

インターンでした事

市場分析、財務分析を基にA社、そして属する市場について学びました。ここから、A社がとるべき戦略を考察しました。

20160210中央会計インターンンシップ:チーム5 a社のジレンマ from KodaiSakamotoChuo

スライドの補足説明

インド市場には、確かに教育の需要が生まれることが予想される。A社には商品力があり、市場にフィットする可能性が高い一方で、参入には「選んでもらう」ための知名度が必要である。ここでインドは知名度を上げるに当たって障壁が大きいため、参入は難しい。このことから、A社は参入にフォーカスをあて、より障壁の小さい市場に参入するべきであることを提案しました。

インターンの 感想(学んだ事)

財務分析から企業の強み、現状を読み取ることができるようになりました。

インターンの 感想(難しかった事)

発表する時に、数字を使って論理的に説明することの難しさを感じました。有力なデータ探しや収益とコストを具体的に提示するに苦労しました。

インターンの 感想(その他)

目標が笑顔だったので、明るい環境だと思いました。

現在就活中の学生へ一言

一緒にがんばりましょう!

 

5 A社のジレンマ

同志社大学 三井俊吾
関西学院大学 澤進之介
滋賀大学 筒井新人
龍谷大学 I・A
大阪府立大学 S・R

 

※当コンテンツ内容は、インターンシップ参加学生の体験が目的である故、スライド資料を含め当該コンテンツに記載されている内容の確実性、信頼性、その他意見等を保証するものではありません。


中央会計にエントリする